
素人ホイホイtwintowerが気になっていても、最初にどれを見ればいいかは少し迷いやすいと思います。
今見られる作品はまだ多くありませんが、そのぶん1本ごとの違いはつかみやすいです。
このページでは、最初の1本として選びやすいかどうかを基準に、公開中の4本をまとめました。
先にレーベル全体の特徴を知りたい方は、「素人ホイホイtwintowerの作品について」を先に読むと流れがつかみやすいです。ここでは、そこから一歩進めて、実際にどれから見始めると入りやすいかに絞って紹介します。
▶︎ 素人ホイホイtwintower(ツインタワー)|配信作品一覧・情報まとめはこちら
まず1本目に選びやすいのは TWT-002

最初に見るなら TWT-002|H が入りやすいです。
宅飲みの場に後輩Hが加わるところから始まり、明るく前に出るやり取りが続くので、冒頭から流れをつかみやすい1本です。
この作品が見やすいのは、誰がその場を動かしているのかがすぐわかるからです。重たく入りすぎず、会話の流れに乗って見やすいので、最初の1本として選びやすいと思います。
▶ TWT-002|H(花守夏歩・北岡果林)|詳細記事はこちら
TWT-002のあとに続けて見たいのが TWT-001

次に見やすいのが TWT-001|K です。
こちらも宅飲みの流れから始まりますが、最初の見え方はかなり違います。先輩らしい落ち着いた立ち位置から始まり、会話が続くうちに表情や受け答えが少しずつやわらかくなっていく作品です。
TWT-002を見たあとにTWT-001を見ると、同じ宅飲みでも見え方が変わります。前に出る後輩側から入るか、少し引いた位置にいる先輩側から入るかで印象が変わるので、2本続けて見ると違いがわかりやすい組み合わせです。
▶ TWT-001|K(北岡果林・花守夏歩)|詳細記事はこちら
テンポよく見たいなら twt-003

宅飲みの2本より、もう少し勢いのある作品から入りたいなら twt-003|Y&M(H編) が合います。
賑やかな飲みの席から始まり、そのままノリよく進んでいくので、動きのある作品を先に見たい人には入りやすい1本です。
この作品は、細かい変化を追うというより、その場の勢いをそのまま楽しみやすいのが強みです。テンポの良さで選びたいときは、この作品から入るのもありです。
▶ twt-003|Y&M(肉食OL/H編)|詳細記事はこちら
やわらかく見始めたいなら twt-004

twt-004|M&Y(M編) は、同じく飲みの席から始まる作品ですが、入り方は少し違います。
周囲の様子を見ながら会話に加わっていき、その場になじんでいく流れが中心なので、twt-003より少し落ち着いて見やすいです。
twt-003が最初から勢いを前に出す1本なら、twt-004は少しずつその場に入っていく見え方がわかりやすい1本です。飲みの場の作品でも、急に強く入ってくるものより、流れに乗って変わっていく感じが好きならこちらの方が選びやすいと思います。
▶ twt-004|M&Y(真面目JD/M編)|詳細記事はこちら
迷ったときはこの順番で選べば大丈夫です
まずは TWT-002。
次に、同じ宅飲みの流れを別の見え方で見たいなら TWT-001。
テンポ重視なら twt-003。
やわらかく入りたいなら twt-004。
この順番で考えると、最初の1本をかなり決めやすくなります。4本とも同じレーベルの作品ですが、見始めやすさはそれぞれ少しずつ違います。
まとめ
素人ホイホイtwintowerを初めて見るなら、まずは TWT-002 からで大丈夫です。
そのあとに TWT-001 を見ると、同じ宅飲みでも印象の違いがつかみやすくなります。
勢いのある1本を見たいなら twt-003、少しずつ場になじんでいく流れが好きなら twt-004。この選び方なら、最初の1本で迷いにくいと思います。




